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チベット問題講演会のご案内

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 6月26日(金)18時09分47秒
  ジェツン・ペマ女史講演会「ヒマラヤを越える子供たちの未来と平和」
Not your group, city, or nation first, but the world first.

ヒマラヤを越える子供たちの50年間

今年は、1959年のダライ・ラマ法王の亡命より50年になります。この50年間、国を追われて亡命しながらも非暴力でチベット問題に取り組んできたダライ・ラマ法王は、インドに亡命してから民主社会を形成することと子供たちの教育にその全勢力を捧げてこられました。なかでもダライ・ラマ法王の二人の妹たちは、親元を離れてくらす亡命チベット人の子供たちの母親役をずっと務めてこられました。

このたび、5年ぶりに来日されるダライ・ラマ法王の実の妹さんであるジェツン・ペマ女史を迎え、これまでの50年間のチベットの子供たちの未来と平和への希望について語っていただけることとなりました。チベットについて何も知識のない方をはじめ、どんな方でもお気軽にご参加下さいますようお願い申し上げます。

講師:ジェツン・ペマ女史プロフィール
1940年生。インド聖ヨセフ修道会スクールを経て、スイス、イギリスに学ぶ。64年インドへ戻り、ダライ・ラマの命で姉とチベット難民の教育機関「チベット子供村」を設立。それ以降今日チベット難民の子供たちの教育活動に従事する。1991年~93年文部教育大臣。1995年「チベットの母」賞を受賞。2002年イタリア、ブレシア市より「勇気ある女性賞」を受賞。著書『私の歩み』は世界中の10カ国語に翻訳されている。映画『クンドゥン』ではダライ・ラマの母親役をつとめる。

開催プログラム
18:00 開場
18:30 ドキュメンタリー映画上映会:「ヒマラヤを越える子供たち」詳しい情報
19:00 ジェツン・ペマ女史講演会:「ヒマラヤを越える子供たちの未来と平和」
開催日時
2009年7月6日月曜日 午後18:00-20:00

開催場所
広島県民文化センター多目的ホール

〒730-0051 広島市中区大手町1丁目5-3

TEL(082)245-2311 FAX(082)245-2315

主催
ジェツン・ペマ女史講演会実行委員会



後援  ダライ・ラマ法王日本代表部事務所

http://www.mmba.jp/news/jetsunpema.html

 
 

佐々井秀嶺師講演 小森龍邦さんと対談も

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 6月 4日(木)18時27分22秒
編集済
  インドで故アンベドカルー博士の願いを受け継ぎ、仏教徒になることでヒンズー教・カースト制度からの解放を成し遂げる運動を指導してきた佐々井秀嶺師が、44年ぶりに、今インドから帰国されています。
  「人間解放こそが仏教である」と、インドで実践をしつづける佐々井秀嶺師の働きにより、カースト制度の中で、アウトカーストやシュードラとされた人たちが次々と仏教徒に改宗しています。

 この機会にぜひともお話しを聞く機会を持ちたいと考え、実行委員会をつくり、別紙のような日程で行うこととなりました。
 また、講演の後、小森龍邦さんとの対談も実現することとなりました。
  つきましては、ぜひご協力・御参加いただきますよう。ご案内いたします。
                                                                                                      合  掌
*とき    6月11日(木) 午後5時半-7時半
*ところ   原爆ドーム東向かい2階 西向寺本堂
*協力券  1000円
*講演   「人間解放の仏教を獅子吼する
        ー三億人の仏教徒の指導者として-」
*講師   佐々井秀嶺師

 対談  「仏教は、いかに人間を解放してきたか」
       佐々井秀嶺師・小森龍邦師

*主催   佐々井秀嶺師の話を聞く実行委員会
*協賛   ・同和問題に取り組む広島県宗教教団連絡会議 ・広島部落解放研究所宗教部会 ・備後・靖国問題を考
        える念仏者の会 ・真宗遺族会広島地方支部 ・ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会・小森龍邦さんの対談を聞く会・念仏者九条の会
 

スーチーさん逮捕へ 抗議文

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 5月24日(日)15時55分50秒
                                                                  2009年5月24日
ミャンマー連邦大使館宛
ミャンマー政府
タンシュエ上級大将様

        スーチーさん逮捕へ 抗議文



 貴政府は、「5月14日に民主化運動の指導者、アウンサンスーチーさんを起訴し、刑務所に収容した」と新聞で報道されています。逮捕理由は、「米国人男性が湖を泳ぎ渡って無断侵入した」というもので、このことが軟禁条件に違反する部外者との無許可接触にあたり、「国家転覆防御法」にあたるということだとされています。

 いったいこんな無謀な逮捕があるでしょうか。招きもしない人間が勝手に押しかけたら、押しかけられた方の人間が逮捕されるなど前代未聞であります。また  報道によれば、スーチーさんの健康状態は悪化していると伝えられ、私たちも心配をしています。

 私たち日本の仏教徒は、貴国の多くの人々が仏教を信仰する国民であることに深い尊敬の念を抱いてきました。だからこそ、軍事力によって国を治めることには大きな懸念を懐き、一日も早く民主的な国になることを願ってきました。
  その矢先に、スーチーさんが不当な理由で逮捕されることは、大きな悲しみと怒りを禁じえません。

  また、貴国には民主化運動を推進しようとして逮捕され刑務所に収容されている多くの政治犯の人たちがいることを私たちは知っています。

 私たち日本の仏教徒は、貴国政府に、お釈迦さまの慈悲の精神に立ち戻って、一刻もはやくスーチーさんを釈放し軟禁状態を解除するとともに、多くの政治犯として捕らわれている人たちの解放されることを求め、ここに抗議文を送らせていただきます。


                                                ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会
                                                      事務局   小武 正教
                                                728-0003
                                                広島県三次市東河内町237                                                 ☎0824-63-8042
 

peace tibet 御案内

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 3月 9日(月)13時51分34秒
編集済
  1959年3月10日はチベット民族が蜂起し、ダライラマ法王がインドに亡命となった日です。
ちょうど50年の今年の3月9日・10日に「チベットの平和を祈るヒロシマの声」実行委員会の主催で、9日・夕方6時より前夜祭.10日朝8時15分より決起集会-両方とも原爆ドーム前で行います。
ぜひ御参加下さい。
 

パレスチナに公正な平和を実現するために あなたにもできる25の行動

 投稿者:管理人メール  投稿日:2009年 1月 6日(火)14時06分7秒
  >転載です。

パレスチナに公正な平和を実現するために あなたにもできる25の行動
(抄訳 英語原文をつけると制限容量をオーヴァーするので省略します)

1)事実を入手し、それを広めよう。

2)地元メディアに発信しよう。地元紙に投稿しよう。活字メディア、音声メディア、映像メディアに、彼らの報道ぶりについて意見を書こう。

3)あなたの国の政治指導者に、攻撃を止めろとイスラエルに圧力をかけるよう要求しよう。

4)イスラエル大使館、エジプト大使館、可能なら国会前その他、目につくところでデモをしよう(メディアにも働きかけよう)。

5)ティーチ・イン、セミナー、討論会、ドキュメンタリー映画の上映会などなどを開催しよう。単刀直入に。場所を決めて、会の性格を決めて、必要なら講師を決めて。宣伝も忘れずに(インターネットが効果的だよ)。

6)パレスチナとガザについて詳細を書いたチラシを撒こう。

7)自宅の窓にパレスチナの旗を掲げよう。

8)パレスチナのスカーフ(クーフィーエ)を身につけよう。

9)喪章をつけよう(いろんな人とパレスチナについて会話するきっかけになる)

10)国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)を通してガザに直接支援をしよう。
http://www.un.org/unrwa/

11)あらゆるレベルでボイコット、投資引き上げ、制裁を行おう。イスラエル大使の送還を指導者に要求しよう。

12)イスラエルの指導者を戦犯法廷に引き出すために働きかけよう。

13)イスラエルの人々に、戦争省の前でデモをするよう呼びかけよう。もっとダイレクトに、政府に抗議するよう呼びかけよう。

14)より多くの人に声を届けよう。ご近所や友人には直接、その他大勢にはインターネットで。

15)あなた自身の活動グループを立ち上げよう。地元の既存のグループに参加してもいい。「パレスチナ」で検索すれば、すでに活動しているグループが分かるはず。

16)政府関係の事務所その他、政策決定者が集まるところで座り込みをしよう。

17)グループで平和のための1日断食をしよう。やるときは公共の場所で。

18)パレスチナに行こう。

19)パレスチナで活動に当たっている人権団体その他を支援しよう。

20)大きな立て看やポスターを作って、通りや人がたくさん集まるところに置こう。



21)地元の教会やモスク、シナゴーグ、その他宗教関係の場所を訪ねて、道義的立場に立って行動するよう要請しよう。

22)ガザのための請願書に署名しよう。
http://www.avaaz.org/en/gaza_time_for_peace/98.php?cl_tf_sign=1

23)ガザの人々にメールを送ろう、電話をかけよう。彼らは外界の声を聴きたがっている。

24)政治的見解が違うグループとも協力しよう。党派主義は戦争したがってる連中を利するだけ。

25)毎日、一定時間を平和活動のために充てよう(たとえば1時間)。このリストに挙がっている以外の行動を考えよう。
 

アウンサンスーチーさん食事拒否 調停努力促しの署名のお願い

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 9月 7日(日)11時45分6秒
  (転載です)

アウンサンスーチーさんが8月16日以降、食事をとらず
ハンストに入っているというニュースが、わずかながら
届いています。これは、国連の事務総長特別顧問である
ガンバリ氏による、対話仲介へ向けての動きが不十分で
あることに対する不信を示したものではないかといわれ
ています。

しかし、2週間以上に及ぶ食料の受け取り拒否が続く中、
スーチーさんの体調が心配されます。また遅々として
進まない、国内融和と政治囚の釈放に対する国連の調停
努力を促すため、アピールする動きがビルマ人活動家に
よって起きています。

もしよろしければ、下記のオンライン署名にご協力いた
だけないでしょうか?よろしくお願いいたします。また
お知り合いの方々へお知らせいただければ幸いです。

方法は次の通りです。

1)http://www.petitiononline.com/b3c5j1p8/petition.html
をクリック(新しい画面が開きます)

2)上部にグレーでアピール文面(国連安保理宛に、アウン
サンスーチー氏、ティンウー氏など全ての政治囚を、即時
無条件に釈放することを求める)があり、その下に
「Sign the Petition」(署名する)という箇所があるので
そこをクリックする

3)名前などを入力する欄が出てくるので、名前とメールを
入力する(必須)
Name: (required)→名前を半角英数のローマ字で。
Email Address: (required) →メールを半角英数で。
 そのほかは入力しなくて大丈夫です。

4)その下に「Email Address Privacy Option」とあって、
メールアドレスを公開するかどうか尋ねていますが、
「Private」を選ばれるのがベストと思います。メールは
公開されず、国連安保理へも送られません。

5)その下にある「Preview Your Signature」(署名を確認)
をクリック

6)入力した通りにお名前がでてきます。その下にある
「Approve Signature」(署名を承認)をクリックして
完了!入力したメールアドレスへ確認のメールが届き
お名前がリストアップされます。

すでにご存じの方も多いと思いますが、アジア太平洋地域
に焦点を当てた日本初のインターネット新聞である「日刊
ベリタ」で、「ビルマ民主化」を特集しています。
http://www.nikkanberita.com/index.cgi?cat=special&id=200804071827521
(なお、オンラインで購読も行えます)

どうぞよろしくお願いいたします。
 

ビルマ・チベット 【講演会と平和行進】そして【祈りの夕べ】

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 7月13日(日)04時16分48秒
編集済
  【講演会と平和行進】そして【祈りの夕べ】

【講演会と平和行進】
「ビルマとチベットの現在と未来」
1,ビルマ難民 ココラットさん
2,ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
◆日時 8月8日pm.5~7時
◆場所  広島市まちづくり市民交流プラザ マルチメディア・スタジオ
     広島市中区袋町6-36(袋町小学校南隣) 082-545-3911
     会費:大人 1000円   学生・こども 無料
     定員:先着100名

 ◎会の終了後、原爆ドームに向かって平和行進します

【祈りの夕べ】
  ◆日時  2008年8月8日(金) PM8:00~8:30
  ◆集会場所  原爆ドーム前
                         (雨天決行)
《ご案内》
8月8日には、平和の祭典オリンピックが北京で開催されます。
中国の四川省では地震によって8万人を超える方が亡くなり、ビルマ(ミャンマー)ではサイクロンによって10万人以上の死者が出ました。いずれも被害にあったのは、少数民族や地方の貧しい人たちです。またチベットやビルマでは、殺されたり、刑務所に収容されているままの人たちがたくさんおられます。
8月8日はまた、ビルマで1988年に軍事政権に対するデモが起き、3000人以上の方が殺されて以来、20周年を迎えます。
この日に、宗教や民族や国境を超えた、平和への祈りの夕べを持ちたいと思います。
あなたのご参加をお待ちいたします。                                    合掌

■主催:祈りの夕べ実行委員会
■協賛:ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会、、海と風と光の会、大本山大聖院、岡本非暴力研究所、広島YWCA、広島別院、非暴力:仏教徒の会(HP:http://tibet-buddhist.com/)
■連絡先:090-7503-4989(岡本)   0824-63-8042(小武)

http://tibet-buddhist.com/

 

福崎さん全国行脚達成原爆ドーム前で報告 ご参加のお願い

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 6月20日(金)15時18分58秒
編集済
  福崎さん全国行脚達成原爆ドーム前で報告

              ご参加のお願い
                                                   2008年6月20日


  受信者 〔 ご支援下さる皆様へ 〕


  送信者 WALK9条の会 呼びかけ人
      728-ooo3  広島県三次市東河内町237
            小武正教  08052333429
              電/FAX 0824-63-8042  メール odake@orange.ocn.ne.jp

   福崎さん ブログ   http://huukei.huuryuu.com/9/


   送信内容    この頁を入れて(2)枚です

  2007年 4月6日に原爆ドーム前を出発点に、 沖縄から北海道まで、
 九条の旗を持って「ねずみおとこ」の姿で歩きつづけた、福崎さんが、
 今日6月20日に北海道宗谷岬に到達。(20 日正午頃の予定)

  そして、6月22日(日)13:00予定に全国行脚の成就を原爆ド
 ームの「慰霊碑」へ報告します。

  福崎さんの達成報告の場においでてもらえませんでしょうか。

http://huukei.huuryuu.com/9/

 

おもろいブログ

 投稿者:島人  投稿日:2008年 4月11日(金)17時39分31秒
  中外日報最新版(4/8版)をみていたら、「宇宙は霊の活動で成立」なる文字が目についた。みれば、明治の「千里眼事件」の中心的人物 福来友吉を賛美している。
毎度毎度この種の中外日報の記事には辟易するが、この文章を書いているKという人物は一体何者なのかとググッていたら、大谷派僧侶のブログを発見。
本願寺派でもてはやされているI氏の見識が伺える。このブログの管理者は誰なんでしょう?
この掲示板にそぐわなければ削除していただいてかまいません。

http://blog.goo.ne.jp/a1214/e/09f225265a27e1d7ec9721712ed4d07e

 

チベット支援 あなたの署名をお願いします

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 4月 2日(水)20時40分31秒
編集済
  あなたの署名で、日本政府を動かそうという署名が立ちあがっています。

チベット危機に関する平和的全面解決を求める日本政府に対する公開書簡
「変化はあなたの心からはじまります」

http://www.tibetsupport.net/

 

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