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「チベットの僧侶・市民を 殺すな・殺させるな」という、緊急 集会と平和行進

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 3月21日(金)18時41分25秒
  「チベットの僧侶・市民を 殺すな・殺させるな」という、緊急集会と平和行進を行います。
ご参加下さいますよう、お願いいたします。
【集会】*とき  3月26 日 (水)17:00-18:00
    *ところ  西向寺(広島市中区大手町1丁目6-18)
           ※原爆ドーム向かいの寺
    *講師    野村正次郎さん
          1971年広島生まれ、早稲田大学大学院博
           士課程をへて、日本学術振興会特別研究
           員。2006年ダライ・ラマ法王の広島来日総                      合プロデュース。著書に『西蔵仏教基本文                              献』第一巻~四巻ほか。専門はチベット仏
            教思想史。
           現在、広島修道大学講師。
            *テーマ  「チベットの現状」
    【平和行進】
                 *とき  3月26日(水)  18:00-19:00

                  *ところ  原爆ドーム出発→紙屋町→本通り

                主催 非暴力・仏教徒の会
                事務局 広島県三次市東河内町237 西善寺内

  場所・チラシ        http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html>

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 
 

第22回 靖念会 公開講演会 御案内

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 2月14日(木)10時21分4秒
  第22回 公開講演会
と き  2008年2月22日(金) 午後2時~5時
ところ  本願寺備後会館 福山市東町2丁目4番5号(084-924-5759)
内 容   講 演
     稲垣真美さん
        1926 年京都府生まれ。作家
          著書:『兵役を拒否した日本人』(岩波新書).『仏陀を背負いて街頭へ』
        (岩波新書).『近代仏教の変革者』(大蔵出版).『内村鑑三の末裔たち』
        (朝日選書).他多数

       *質疑 他
協力券     1000円

共 催 備後靖国問題を考える念仏者の会・念仏者九条の会備後
    真宗遺族会広島地方支部.広島部落解放研究所宗教部会


  今、憲法改悪という目論見が進められています。小泉・安倍の第一波は、「九条だけは護らねば」という、多くの人々の思いと、改憲派の失策よって凌ぐことができました。しかし近い将来、改憲第二派が押し寄せてくるに違いないでしょう。このまま行けば、解釈改憲はさらに進められ、日本社会はより「戦争を望む」状況が作られていく可能性は大きいと思われます。「今度の波はもっと大きい」と今から心して準備しなければならないと思います。

 稲垣真美という作家は、一貫して非戦を生きた兵士や宗教者を掘り起こし私たちの前に示してきました。そしてその人間はまた一貫して、社会から教団から排除される中を生きています。『近代仏教の変革者』の妹尾義郎(新興仏教青年同盟)・内山愚童(曹洞宗)・細川崇円(浄土真宗本願寺派)等々。

 このままの方向に進んで行けば、再び教団や僧侶が国家に奉仕する過ちを犯さないと誰がいえるでしょう。その時はまた再び、教団は非戦を生きる宗教者を排除・抹殺する過ちも侵すに違いありません。
 そうならないために、そうさせないために。この講演会が、非戦を生きた仏教者の原点を学び、各自が非戦を生きる一歩となればと願っています。
 

「岩国」へ連帯の声を

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年 2月 2日(土)12時01分9秒
  >メールよりの転載です。
広島の「岡本非暴力平和研究所」所長の岡本三夫です

岩国市のことで非常に大事なお願いがあります ちょっと長い文章ですが 辛
抱して読んでください

「誰の心の中にも反骨心はある。自立心がある。矜持がある。その葛藤に悩み
ながら人はバランスを保って生きるのではないか」(2月1日付 天木直人ブ
ロッグより)。

岩国市長だった井原勝介さんはまさにそういうお人です 悩みながら岩国市民
にとって「何がベストか」を真剣に模索しながら市政に全力投球してきた政治
家です 井原さんは 元中央省庁の高級官僚(在タイ日本大使館一等書記官
労働省課長ほか)であり 一地方都市の市長にすぎません 決して「反基地闘
争」の活動家などではありません

米軍基地にもむやみやたらに反対してきたわけではなく 現に 沖縄・普天間
基地の空中給油・輸送機部隊を岩国基地へ移駐することにも同意しています
政府からの要請に対する妥協でした 新市庁舎建設のためには そう妥協する
ことが市民のためになると判断したのです また 沖合の新滑走路を用いて試
験飛行を行ない 改めて騒音を測定すること NLP(夜間飛行離着陸)の恒
久的基地の明確化 海上自衛隊の残留などの条件を国に提示するなど 悩みな
がら岩国市民にとって「何が最善か」を真剣に模索しながら市政に全力投球し
てきたのです ですから 反基地闘争家が100%井原さんを支持してきたわ
けではありません

しかし 米軍再編への全面的かつ積極的協力を露骨なまでに打ち出した「中央
政府」のごり押しに対しては「地方政府」の首長として断固たる態度に出まし
た 米軍再編に伴う計画に沿って厚木基地から岩国へ米軍の空母艦載機を大量
に移転するという暴挙に反対を表明したのです 市民のいのちと安全と財産を
預かる市長としては当然の行動でした 隣接する広島市民もその多くが岩国米
軍基地強化には大反対です ですから 井原さんの「市民のための市政」とい
う首尾一貫した政治姿勢は大半の岩国市民の支持を受け 住民投票でも 市長
選挙でも 市民の圧倒的な支持を獲得したのは当然でした 井原さんは 「地
方自治の本旨に基いて」(憲法92条)まことに誠実な対応をしてきたのです

しかし 今 井原さんは最大の危機に直面しています 市議会議員 建設業者
 関連する会社社長など 「目先の利益に目がくらんだ人たち」は 井原さん
が再選されると 「夕張市のようになる」「税金が高くなる」「バスがなくな
る」「病院がつぶれる」などと 根も葉もないウソとデマで市民を誘導し 井
原さんの落選を狙っているのです 岩国市民を馬鹿にするにも ほどがあります

大きな米軍基地を抱えた地方都市は 沖縄もその1つですが 韓国でもドイツ
でも 軒並み米軍兵士による犯罪が増え 子どもたちは安心して学校に通えず
 若い女性は街を一人歩きできず 大企業の地方支店は逃げ出し 経済が停滞
し 街全体がが荒廃します 沖縄では1995年に小学生が3人の米軍兵士に
レイプされました! 井原さんは岩国市が そういうことにならず 市民が安
心して生活できることを心より願って 岩国という小さな地方都市を「人身御
供」に米軍に捧げようとする卑屈な「中央政府」の方針に反対し 米政府の言
いなりになってゴリ押しする日本政府と 文字通り 「身体を張って」闘っているのです

どうか 民主主義を守るこの天下分け目の一大決戦に「30分の時間カンパ」
をしてください そうすることによって井原さんを支援してください パソコ
ンの前で 30分間 「時間カンパ」をしてください 全国規模で さらには
グローバルな規模で できるだけ多くの知人・友人に岩国市長選挙への応援を
訴えて欲しいのです いろんな形の支援があります インターネットで検索し
てください 岩国市の現状を多くの日本人・外国人に訴えてください 時間の
ない方は このメールを知人・友人に転送だけでも結構です 1人でも多くの
人に伝えてください これは 民主主義を守る戦いなのです 「おカネのある
人はおカネを 時間のある人は時間を 知恵のある人は知恵を 何もない人は
熱気を!」(市民運動の原点) 井原さんにお寄せ下さい 以下のようなカン
パの窓口もあります 「岩国新市庁舎を勝手に支援する会」 郵便振替 00130-9-583982

インターネットによって市民が結ばれ 連帯できる時代であり このような好
条件があるのに 岩国は遠いからなどの理由で 座視傍観し この一大決戦に
破れたら 岩国ではなく日本の恥じであり 世界の笑いものになります

しかし 私たち草の根の市民派が勝利は歴史的な意味を持っています 「日本
の民主主義もここまで育ったか」と賞賛され 日本市民の政治的健全さへの評
価が確立することに繋がります それは 類似の問題に悩む沖縄や横須賀市で
の反基地市民運動や六ヶ所村での市民運動にとっては素晴らしい勝利のシンボ
ルとなり さらに 独裁と専制のもとで苦しんでいる多くの世界市民にとって
 どれほど大きな励みになるか 計り知れません

まずは 可能ならば 明日2月2日(土)の「岩国市民会館大ホール」大集会
(2時~3時半)に参加してください  どうぞ宜しくお願い致します

ゲスト:天木直人(元レバノン大使)
     森田 実(政治評論家)
     佐高 信(「週刊金曜日」編集委員)
     井原勝介(前岩国市長)

主 催:民主主義と自治を守る議員有志の会

連絡先:有志の会代表 重岡邦昭(090-1332-3313)
 

第一回「念仏者九条の会」・「憲法20条が危ない!緊急連絡会」合同集会      

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年11月21日(水)16時29分32秒
  第一回「念仏者九条の会」・「憲法20条が危ない!緊急連絡会」合同集会

  記念講演
    「ドイツ・“過去の克服”に学ぶ平和運動」

  講 師  林 功三さん
         1928年長野県うまれ。京都大学文学部卒。ベルリン自由大学講師、京都大学
     教授。ドイツ文化社会史研究。
     *  状況報告  *各団体からの報告  *意見交換

*とき  12月3日(火)Pm14:00-17:00    17:30-交流会
*場所   大阪 西本願寺津村別院一階ホール
       (地下鉄御堂筋線本町駅北側下車すぐ)   ?06-6261-6796
*参加費  2,000円(当日徴収)
*宿泊   アパホテル(御堂筋本町駅前)
       (地下鉄「本町」駅より徒歩2分 ?06-6263-4111)

 <全国集会・交流会・宿泊の申込み> 11月20 日までに事務局までお願いします。

 〈申込み先〉事務局 〒728-0003 広島県三次市東河内町237 西善寺内
            TEL・FAX(0824)63-8042  odake@orange.ocn.ne.jp
 

在日ビルマ政治難民 ココラットさん県民集会 来賓として挨拶.

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年10月12日(金)10時07分2秒
  2007年部落解放県民集会    来賓として挨拶.宗教・思想分科会に参加

「ビルマからの訴え」
在日ビルマ政治難民 ココラットさん

【集会】
        *とき  10月13日(土) 全体集会10:00-
                   分科会 13:00-16:00
        *ところ 福山市佐波町 人権交流センター
                 (旧佐波解放会館) ☎084-951-5700)
        *内容  ビルマからの訴え

※なお、宗教・思想分科会の中で提起をしていただき、皆さんからの質疑で深めていければと  願っています。
                                          ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会
                                                  事務局  小武 正教

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 

在日ビルマ政治難民 ココラットさん県民集会 来賓として挨拶.宗教・思想分科会に参加

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年10月12日(金)10時05分47秒
  2007年部落解放県民集会    来賓として挨拶.宗教・思想分科会に参加

「ビルマからの訴え」
在日ビルマ政治難民 ココラットさん

【集会】
        *とき  10月13日(土) 全体集会10:00-
                   分科会 13:00-16:00
        *ところ 福山市佐波町 人権交流センター
                 (旧佐波解放会館) ☎084-951-5700)
        *内容  ビルマからの訴え

※なお、宗教・思想分科会の中で提起をしていただき、皆さんからの質疑で深めていければと  願っています。
                                          ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会
                                                  事務局  小武 正教

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 

直接、ビルマへあなたの声を届けませんか

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年10月 5日(金)00時00分31秒
  直接、ビルマへあなたの抗議の声を届けませんか。

PDF添付ファィル(①A4-4つ切り裏・表。タンシュエ上級大将.ニャンウイン外相.エーマウン検事総長.キンイ准将宛。②はがき1枚裏・表。タンシュエ上級大将)をダウンロードして、少し厚めの紙に印刷。70円切手を貼って、住所・名前(日本語)を書いて投函して下さい。
主旨をかいた文章(ワード)も添付していますので、ご利用下さい。
是非、友人知人に、メールで広めて下さい。
※また、ビルマ政治難民・ココラットさんの講演会を少人数でもけっこうですから、ぜひご検討ください。

2007年10月4日
「ビルマの僧侶と連帯する仏教徒の会」
(連絡先)電/FAX 0824-63-8042 小武正教

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 

緊急!ビルマの僧侶・市民へ連帯する集会とデモ

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 9月28日(金)20時40分26秒
  ビルマの僧侶・市民へ連帯する集会とデモ
        -在日ビルマ政治難民・ココラットさんを迎えて-

殺すな! 殺させるな!

ビルマ(ミャンマー)で僧侶が再び立ち上がりました。9月24日には市民が呼応し、軍事政権に抗議する10万人ものデモとなり、ついに軍が発砲・弾圧・拘束をはじめ、多くの死傷者、逮捕者が出ています。
 1988年にも民主化要求デモに軍が武力弾圧をし、1000人とも3000人とも言われる市民、そして僧侶が殺され、多くの人が逮捕されました。
 私たちは同じ仏教徒として、そしてかつてアジア侵略を翼賛した仏教教団の一員として
この殺傷を見過ごすことは出来ません。
 お釈迦さまの教えは「殺さない、殺させない」という教えであり、その実践であることは言うまでもありません。
 そして日本の仏教徒に対して、ビルマから連帯の行動を求めるメッセージが送られて来ています。
 私たちは今こそ、日本の市民の人たちにこの現状を訴えるべく、「ビルマの僧侶・市民を、殺すな!殺させるな!」と、「ミャンマー」政府に、そして世界へ声をあげようではありませんか。


      【集会】
        *とき  10月1日(月) 16:10-17:10
        *ところ 広島別院1F    (広島市中区寺町1番19号 ?082-231-9052)
        *講師  ココラットさん
                 1988年から民主化運動に加わる。元全ビルマ高校学生連盟の書記長。90         年の総選挙の日、反政府活動を理由に逮捕された。釈放後も監視下に置         かれたため、91 年タイ経由で日本へ逃れ、ビルマの民主化運動を続け         る。2001 年に政治難民に認定。現在、SCDB(ビルマ民主化支援会)と         して各地で講演や民主化運動をしている。現在、愛知県一宮市在住。
     【デモ】
        *とき  10月1日(月)  17:30-18:30
        *ところ  原爆ドーム出発→紙屋町→本通り

      ○ 主催 ビルマの僧侶に連帯する仏教徒の会
     呼びかけ人 信楽峻麿・季平恵海・沖和史・城山大賢・岡本法治・吉崎哲真・池田
          静思・築田哲雄・菅瀬融爾・岩崎智寧・友国義信・谷川修一・小武正
          教・菅原龍憲・藤井聰之・大江厚子

      ○ 連絡先 ☎/FAX 0824-63-8042

   ※全ビルマ青年僧侶連盟(ABYMU)の「日本国内のすべての僧侶と皆さんへのお
    願い」
   http://www.burmainfo.org/religion/abymu200709.html

http://www.burmainfo.org/religion/abymu200709.html

 

「念仏者九条の会」第5回全国集会

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 9月22日(土)19時33分13秒
  「念仏者九条の会」第5回全国集会
 (「憲法20条が危ない!緊急連絡会」共催)

記念講演
   「ドイツ・“過去の克服”に学ぶ平和運動」

  講 師  林 巧三さん
        1928年長野県うまれ。京都大学文学部卒。ベルリン自由大学講師、京都大学
     教授。ドイツ文化社会史研究。
         02年から「心の教育」はいらない!市民会議代表。
       訳書にメーリング『ドイツ社会民主主義史』(共訳)、ロスト『ダッハウ強制収
        容所のゲーテ』、ヤンカ『沈黙は嘘』、コーゴン『SS国家』、ベルリン医師会『人
        間
    の価値』他。

   *  状況報告  *各団体からの報告  *意見交換

  参議院選挙の敗北後も権力の座に執着した、安倍首相が9月12日についに辞任した。
まさに「改憲一直線」に邁進してきた安倍は舞台から姿を消したが、教育基本法の改悪、改憲手続き法案の成立と、われわれもとても大きなものを失った。
 今、改憲へのスピードは緩んだかにみえるが、残念ながら進む方向が変わったわけではない。憲法を変えさせないためには、次に来るであろう「改憲」の大きな波に備えるために、「九条の会」はもっと大きな広がりを持たねばならない。念仏者九条の会もその一翼を担うべく、線から面へ、そして賛同人も1000人から2000人へと大きく広げてゆくため、今こそ心引き締めて、隣りの人へ声をかけていこう。

*とき  12月3日(火)Pm14:00-17:00    17:30-交流会
*場所   大阪 西本願寺津村別院一階ホール
       (地下鉄御堂筋線本町駅北側下車すぐ)   ?06-6261-6796
 参加費 2,000円(当日徴収)
  (宿泊場所)      場所当たっています

<全国集会・交流会・宿泊の申込み> 11月15日までに事務局までお願いします。
〈申込み先〉事務局 〒728-0003 広島県三次市東河内町237 西善寺内
            TEL・FAX(0824)63-8042  odake@orange.ocn.ne.jp

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 

下記集会の日程

 投稿者:  投稿日:2007年 8月25日(土)12時26分32秒
  「憲法二十条が危ない!緊急京都集会」の御案内が載っていますが、肝腎の日付けが抜け落ちています。
たしか、9月7日(金)だと思いますが、確認をお願いします。
 

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