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憲法二十条が危ない!緊急京都集会

 投稿者:憲法二十条が危ない!緊急緊急連メール  投稿日:2007年 8月10日(金)17時53分26秒
  憲法二十条が危ない!緊急京都集会
 憲法改悪と政教分離の危機~戦争・靖国・改憲反対~
午後6時30分~(午後6時開場)
場所 大谷婦人会館・大谷ホール
     案内:http://homepage2.nifty.com/otani-hall/fujin/akusesu.htm
     JR「京都」駅より徒歩約10分
     地下鉄烏丸線「五条」駅より徒歩約2分
     市バス烏丸六条より徒歩約2分
     京都市下京区諏訪町通六条下る上柳町215
     TEL:075-371-6181
内容 1部:講演
     菅原 龍憲(すがはら りゅうけん)さん
      浄土真宗本願寺派正蔵坊住職。真宗遺族会代表。
      戦死した父親(先代住職)が靖国神社に合祀されている。
      現在、靖国合祀の差し止めを求める「合祀イヤです訴訟」の原告団長。
      憲法二十条が危ない!緊急連絡会の発起人の1人でもある。
    2部:パネル・ディスカッション
     井上 二郎 さん(弁護士)
     菅原 龍憲 さん
     谷 大二 さん(カトリックさいたま教区 司教)
    報告 「自衛隊による監視について」
     大谷 心基 さん(日本バプテスト京都教会牧師)
料金 500円

主催 憲法二十条が危ない!緊急連絡会
 
 

参議院選挙 立候補者9条・20条 アンケート結果

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 7月12日(木)10時51分36秒
  >「念仏者九条の会」と「憲法二十条が危ない!緊急連絡会」は、6月20日までに参議院選挙に立候補を表明した312人に、現憲法9条と20条に関するアンケートを郵送し、114人から回答をえました。
(回答のないものは、回答なしをアップすることを、アンケート郵送の時に入れました)

http://www18.ocn.ne.jp/~hongan9/MyPage/menu0.html

 

念仏者九条の会 第4回全国集会

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 6月15日(金)08時50分22秒
  念仏者九条の会 第4回全国集会

記念講演「今、憲法9条こそ世界の潮流」
講 師  C.ダグラス・ラミス

まさに「改憲一直線」とも言うべき安倍政権。与党は現在の国会の最大の重要課題として、「改憲手続き法案(国民投票法案)」を5月14日成立させました。しかし私たちは決して負けているわけではありません。今年の5月3日の世論調査においても、憲法9条を変えることに「賛成」は年々減少し(33%)、「反対」の数(49%)は着実に増えています。今の流れを継続すれば、決して改憲派は国民投票を実施しないでしょう。
  また一方世界でも、今、日本の憲法九条にこそ学ぼうという動きが大きくなりつつあります。
 この度の集会が、憲法9条の理念の実現こそが21世紀の世界の潮流であり、そして世界が共存共生していく唯一の道であることを学び、それにより9条改悪反対の輪を広げていく新たな視点を獲得する機会となればと願っています。

*とき  6月26日(火)Pm14:00-17:00   17:30-交流会

*場所  パークサイドビル
     福岡県北九州市小倉北区堺町1丁目-6-13
    (小倉駅徒歩 7分)   093-551-3878

 参加費 2,000円(当日徴収)

(宿泊場所)アーバンホテル鍛冶町
      北九州市小倉北区鍛治町1丁目5-13
      (小倉駅徒歩5分)093-551-8881

<全国集会・交流会・宿泊の申込み> 6月17日までに事務局までお願いします。

〈申込み先〉事務局 〒728-0003 広島県三次市東河内町237 西善寺内
            TEL・FAX(0824)63-8042  odake@orange.ocn.ne.jp
 

美しい日本の枠

 投稿者:けんけんメール  投稿日:2007年 5月10日(木)17時44分57秒
   漏れは、憲法9条を内閣府にメールしてやったったよ!
 政府の「美しい日本の枠」プロジェクトwww
  みんなもどんどんメールしたって!

 http://www.kantei.go.jp/be-nippon/sui/index.html
 

友人が「憲法9条全国行脚の旅へ」 ご支援をお願いします

 投稿者:管理人メール  投稿日:2007年 3月23日(金)10時03分43秒
編集済
  「憲法9条全国行脚の旅へ」                 福崎裕夫

 ガンを経験し、生かされている身となりった。生かされている身に使命が宿る。
「歩け」と言う声がする,改憲の動きが加速している。
隣国の攻撃に備え武力が必要だとの声。非武装の方が安全だとの声。
でも仮想敵国を想定した時、すでに私たちはその国の敵になっている。
日本国憲法前文を読み返す。もっと崇高な平和を呼びかけている。
世界平和の実現のために我らの安全と生存を懸けている。
自らの生存のために武器をとらなければならない,としたら、、そんな社会は生きるに値するのか。そなんことをボーと考えていたら、声が聞こえてきた。
「一人9条の旗をもって歩け。食も宿も行く先々の善意におすがりせよ」
この声が使命か。
 4月から沖縄を出発点として歩こうと思っている。正確には旅をするのは9条である。私は9条の足、お助けいただく方々とともに進みたい。
 この旅で何かを得たいわけじゃない。でも、こんなことでも平和に貢
献できたらと思う。旗もまだない。インターネットなど活用すれば‥・
とも思うが、それも誰かにおすがりしたい。
 憲法前文の結びのように、国家の名誉までかける力はありませんが、
私に出きることをやりたいと思います。ご協力よろしくおねがいします。

《ご支援のお願い》
 福崎裕夫さんは、4月から「9条の旗」を持って沖縄を出発し、全国を歩
きます。一緒に歩く人も出てくるでしょう。この福崎さんの行動をサポートす
るため、「WALK・9条の会」と名付け、口座を開設し、カンパをお願いし
賛同者も募集することにしました。ご協力下さい。
                       呼びかけ人 小武 正教
カンパ振込み先
   郵便振替
   口座名称:「WALK・9条の会」
   口座座番号:01340-7-96465
   カンパ1口1,000円

※4月6日広島空港を8:10出発して那覇に行きます。旅が始まります。

http://huukei.huuryuu.com/9/

 

第21回 公開講演会 非暴力平和隊共同代表 大畑豊さん

 投稿者:管理人メール  投稿日:2006年12月31日(日)09時45分21秒
  第21回 公開講演会
 と き  2007年2月3日(土) 14:00~17:00
 ところ  福山人権交流センター 福山市佐波町262-3(084-951-5700)
 内容       「丸腰で紛争に飛び込む」
 講師   大 畑 豊さん 「非暴力平和隊・日本」共同代表

  非暴力平和隊(NP)は、訓練を受けた国際チームを紛争地に派遣し、非暴力的方法によって紛争解決がなされるよう護衛的同行などのサービスを提供する国際NGO。1999年のハーグ平和国際会議で提案され、2002年に設立。2003年9月よりスリランカにチームを派遣している。
 大畑さんはNPのモデルとなったNGO「ピース・ブリゲード・インターナショナル(国際平和旅団、PBI)」のボランティアとして93~94年スリランカへ派遣された。
 軍事費分の税金を不払いする「良心的軍事費拒否の会」運営委員、「沖縄のガンジー」といわれた故・阿波根昌鴻の遺志をつぐ「財団法人わびあいの里」の機関紙「花は土に咲く」の編集委員などを務める。
 非暴力トレーニングやガンジーがインド独立の手段とし象徴とした糸紡ぎ「チャルカ」の講習会などもする。

主催:備後靖国問題を考える念仏者の会.念仏者九条の会備後.フォーラムフリー

http://www.saizenji.com/page177.html

 

再度の要望 並びに質問

 投稿者:管理人  投稿日:2006年12月 7日(木)21時12分4秒
編集済
                                                                    2006年11月30日
浄土真宗本願寺派基幹運動本部長
不二川公勝様

                                        真宗遺族会         菅原龍憲                                           反靖国連帯会議              木村真昭
                                        念仏者九条の会 事務局長   小武正教
                    憲法20条の会   事務局長    山本浄邦

                             再度の要望 並びに質問

1.今、国会で論議されている教育基本法「改正」案に対して、本願寺派は念仏者として  の主体性に基づき、断固反対の声明を出すよう再度、強く要望します。

2.声明の中の「宗教教育の重要性に深く留意し」とは如何なる意味でしょうか。そして
  どういう論議の中でこの文言が声明文の中に入ったのでしょうかお尋ねいたします。

  11月8日、すでに衆議院の特別委員会での論議が佳境に入った時、やっと本願寺から「教育基本法の改正に羹する見解の表明」が出されました。「現在審議が行われております教育基本法見直し案は、拙速の案と言わざるを得ません」と声明が出されたことは、遅きに失したとはいえ、一つの意志表示であると受け取りました。
 しかし、「拙速」の中味が、念仏者としての主体的な意思表示かといえば、そうはなっていません。「国家百年の体計」であるとか「党派性を超えた全国民的議論の積み重ねによる慎重な取組」の必要性は、当然のことながら、過去からの学びがそこには見えません。 すでに前回の要望書(2006年5月30日)に述べたように、国家が国の為にいのちを捧げる子どもを作る教育を行い、私たちの教団も、その国策に協力し、「(戦争)それへの参加を念仏者の本分であると説き、門信徒を指導した過ち」(終戦50年全戦没者総追悼法要でのご門主の親教)をおかしたことを、今こそもう一度振り返らなければならない時であります。
 再び同じ過ちをくりかえし、「仏祖」と「ご門徒」を裏切ってはなりません。

 そして一つ、お尋ねを致します。声明にあります、「宗教教育の重要性に深く留意し」とは如何なる意味でしょうか。また、どのような論議の中で、この文言が盛り込まれたのでしょうか。
 言うまでもなく、現教育基本法は、戦前に、宗教的情操教育の下に公教育の場で国家神道が教育されたことから宗教教育を禁止することになったわけです。与党案や民主党案に見え隠れする、「公教育の場に再び宗教的情操教育を持ち込もうとする」ことに対しては、再び戦前の徹を踏むことになります。案の中で考えられている宗教的情操とは、それまで中央教育審議会が「期待される人間像」(1966年)に示しているように、戦前の国家神道そのものであります。基幹運動本部が各教区に対して行ったアンケート(その内容は、教育基本法の第9条をめぐって)では、「公教育に宗教的情操教育を持ち込むべきではない」とする意見が圧倒的多数であつたことは、私たちの教団の学びの成果でもあります。
 しかし、その経緯からすると突然とも思えるような形で、「宗教教育の重要性に深く留意し」という言葉が声明に盛り込まれていることは、奇異に思わざるをえません。

  これからの本願寺教団の進む方向が、再び「戦争協力」する道ではなく、教団が今日まで掲げてきた「非戦・平和」を貫く教団であるためにも、再度、教育基本法「改正」案に断固反対する声明を出されることを強く要望します。
                                                                         以 上
 

住基ネット 情報公開&接続拒否 申し入れ

 投稿者:管理人  投稿日:2006年12月 7日(木)20時37分6秒
  住基ネット接続拒否 第3回目の申し入れ

2006年12月4日
吉岡広小路三次市長様
                                                       住所 三次市東河内町237
 小武正教

 私は過去2回(2002年9月11日、2003年8月25日)、三次市に対して「住民基本台帳ネットワーク」(以下.住基ネット)に、「私に関する資料を掲載しないこと」を申し入れてきました。
 しかし、三次市は「行政事務の効率化」を理由に、申し入れを受け入れていません。

 この度、11月30日に大阪高裁で、「住基ネットには個人情報保護対策で無視できない欠陥があるうえ、提供を拒否する住民に運用することはプライバシー権を保障した憲法13条に違反する」という判決が出されました。

 この判決を踏まえ、第3回目の住基ネット接続拒否の申し入れを行います。
http://www.saizenji.com/page176.html

http://www.saizenji.com/page067.html

 

西善寺はどこに?

 投稿者:上下町出身Y.Y  投稿日:2006年12月 1日(金)23時24分59秒
  京都・龍谷大学9条の会でご住職がお話されたと伺いました。
私は上下町出身ですので、三次市に西善寺があると伺い、
嬉しくなり、投稿しました。ご縁があれば、伺ってみたいと
考え、ご住所を知りたいです。よろしく。
 

教育基本法改正:真宗遺族会の僧侶ら、改正に反対してデモ /広島

 投稿者:管理人メール  投稿日:2006年11月24日(金)01時08分33秒
  >毎日新聞からの転載
教育基本法改正:真宗遺族会の僧侶ら、改正に反対してデモ /広島
 教育基本法改正案の衆院通過を受け、浄土真宗本願寺派の僧侶らでつくる「真宗遺族会」の県内のメンバーらが21日、同法の廃案を求めて中区本通などをデモ行進した。

 デモには同派の僧侶と門徒約10人が参加。参加者らは「愛国心教育を徹底し、国のために命を投げ出すことに疑問を持たない子どもを作るものだ」などと批判。同会会員の小武正教僧侶(48)は「『宗教に関する一般的な教養』の尊重がうたわれている。『一般的』と言うが、法案が成立すれば靖国神社を肯定する教育を学校で教育する口実になる」と話し、現在の教育基本法の尊重を訴えた。【吉川雄策】

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hiroshima/archive/news/2006/11/22/20061122ddlk34040634000c.html

 

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