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ブログはじめました

 投稿者:ひでかずメール  投稿日:2011年 1月 4日(火)23時11分4秒
編集済
  「日記帖」にも書いたとおり,バソコンの不調という事情から,これまで「日記帖」に記していたようなことをHatena Diary のブログで綴ることにしました.よろしければ,のぞいてみてください.


 
 

Re:日記帖、読みました。

 投稿者:ひでかずメール  投稿日:2010年 8月28日(土)21時01分8秒
  佐原沙里さま,わたくしのしょーもない「日記」をお読みくださり,カキコミまでしてくださったことに,お礼申しあげます.
肝心の作品についてはろくに語らず,自分勝手な連想ばかり書きつらねてしまいましたけど,こういうのもマンガの読み方(たのしみ方)のひとつなのではないかと,おもっています.
むかしの歌謡曲を出したために,年齢バレバレになってしまいましたが・・・(笑).

http://www33.ocn.ne.jp/~hidekazu

 

日記帖、読みました。

 投稿者:佐原沙里  投稿日:2010年 8月26日(木)09時50分9秒
  リン11巻の感想、フムフムと読ませていただきました♪
はやぶさ、いつ頃から話題になってましたっけ? ミスボニ7月号は6月初めの発売。執筆は遅くても5月中旬?下旬?あたりだと思います。
脱出劇、単純に地獄城と重ねていた私は、サキが毛布をパラシュート代わりにして飛んだことの応用?と思ってましたが、言われてみれば騙すためとはいえ「ショックを和らげる」手段だったわけで、はやぶさからのヒントかもしれませんね。
「悲しみは駆け足でやってくる」がわからずググってみました。あー、だから「♪」マークが付いているのね!と一つ勉強になりました!(^_^)/
 

ありがとうございます

 投稿者:狩野  投稿日:2010年 2月22日(月)11時56分2秒
  取り上げて下さった上に、褒めて頂いて大変恐縮です。ありがとうございます(^^)
時代物を描ける機会は滅多にないのでとても楽しんで描かせて頂きました。

ひでかず様のご推察の通り、普段は王道な恋愛漫画を描かせて頂いています。
「宙出版/ハーレクインシリーズ」でご検索下さると、色々出て来るかと思います。
もし良かったらぜひご一読下さいませ。 本当にありがとうございました!!
(もし宣伝行為になってしまうようでしたらこのレスを削除して下さい、済みません!)
 

狩野真央さま

 投稿者:ひでかず  投稿日:2010年 2月18日(木)23時04分11秒
  わたくしのささやかな日記をお目にとめてくださったようで,お礼申しあげます.
『召しませ、歌舞伎』は,たまたま書店で見かけて買ったのですけど,「日記帖」に書いたとおり,そして今回書きこまれた文章中にあるように,「主観的な」「自分語り」がつらぬかれているのが特色ですね.それと役者さんの美男美女ぶりをたっぷりと伝えてくれる「絵」がステキです.
狩野さまのマンガは,わたくしはまったく読んだことがないんですが(スミマセン),これらの絵からうかがわれるようなじっとりとしたラブストーリーがおおいのでしょうか.できれば読んでみたいものです.
今後のご活躍をお祈りいたします.
 

ありがとうございます

 投稿者:狩野  投稿日:2010年 2月17日(水)02時23分40秒
  「召しませ、歌舞伎」の著者、狩野真央です。
偶然、検索でひでかず様の日記帖に拙作を取り上げて頂いているのを
拝見しましてお礼のカキコをさせて頂きました。

エッセイなので自分語りが基本ですが、歌舞伎初心者の方々に、
また私の少女漫画の方のファンの方々にも楽しんで頂けるように
描いた作品です。読んで下さってありがとうございました。
嬉しかったです!!
 

カキコミへのお礼を申しあげます.

 投稿者:ひでかず  投稿日:2009年12月19日(土)21時57分57秒
  ゲバラさま,カキコミくださいまして,ありがとうございます.
わたくしの「日記帖」はシロートがかってきままな印象をつづっているだけですけど,読んでくださる方がいるのは,やはりうれしいです.いろいろなジャンル(歌舞伎とマンガとか)にまたがるような書き方をこころがけています.

貴ブログも,歌舞伎や競馬や酒や猫と,とりあつかい範囲がひろいですね.またお邪魔したいと,おもいます.
 

コメントありがとうございました

 投稿者:ゲバラ  投稿日:2009年12月18日(金)00時06分6秒
  拙ブログにコメントを頂戴いたしまして、まことにありがとうございます。
歌舞伎学会の新藤先生の発表、面白かったですね。翌日、新藤先生とたまたま話す機会がありましたが、いろいろな裏があるようです。
今後ともよろしくお願いいたします。
 

Re: 大向うの人々

 投稿者:ひでかず  投稿日:2009年10月21日(水)22時59分27秒
  yuki さんも山川氏の本を読まれたんですね.
大向うのかけごえや,中村屋の「代役」をつとめたことは『歌右衛門の疎開』にも書かれていましたけど,山川氏ごじしんの履歴とあわせて,見物の側からの感想や考察にしぼった本書は,たしかに貴重なものとおもいます.めずらしい写真を載せているのも,いいですね.歌舞伎ファンへオススメの書籍といえるでしょう.

カキコミありがとうございました.
 

大向うの人々

 投稿者:yuki  投稿日:2009年10月19日(月)13時17分25秒
  ひでかずさん、ご無沙汰しております。
ひでかずさんが日記に書かれていたこの本、偶然私も昨日本屋さんでみつけ読み終えたところです。(*^^)v
大向うについて書かれた本はほとんどないので、これだけしっかり書かれた本書はとても貴重ですね。
江戸時代の文献はないと思っていましたが、山川さんがいろいろな本から一行一句を探していらっしゃるのには頭が下がりました。二代目團十郎のころはまだ屋号では掛け声が掛っていなかったとか、目からうろこです。
数々の昭和の大向う名人たち、そして彼らを愛した名優たちのエピソードはとても温かく、そういう生き生きとした時代がまたやってこないものかしらと思いました。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~freddy/

 

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