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私の住むほうでは雪と変わってしまいました。
明日の朝が思いやられますね。
しかさん
歪み直しの説明ありがとうございます。
やはり叩いて修正しているのですね。
やはり裏鋤は経験と勘で行うしかないのでしょうか。
安価な切り出しでも写真でみる限りは
すごい綺麗な糸裏になっているのを見かけます。
あれだけの値段なら鍛冶屋さんの方で
一つずつセンで成型しているとは思えません。
回転砥石で鋤いているのでしょうか?
けど切っ先側まで糸裏になっているとなると・・・
そこが解せません。
質問続きで申し訳ないのですが、
しかさんは裏を鋤く時、
思い描く裏鋤の幅と曲線に合ったセンを
何種類か使い分けて成型しているのでしょうか?
それとも得たい幅と曲線より小さいセンで
目的の格好まで成型しているのでしょうか?
槍鉋の下に置いてある砥石は
露出の関係で高さ調整に使っただけで、
なんとなくサマになるかな、と(笑)
実際平面で研ぐのは無理です。
あの槍鉋一丁の為に持っている砥石の何種類か
アールにしてしまいました。
だから今回限りではあんまりなので
今後も槍鉋作ります(笑)
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