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犬サブレ

 投稿者:gororin  投稿日:2012年 8月 6日(月)03時13分34秒
編集済
  かまちん youtube デビュー!
「犬サブレ音頭」かまちよしろう と がくや姫
下記にて絶賛後悔、もとい公開中!

http://youtu.be/aLphTytaA7g

 
 

亀岡八幡。

 投稿者:なむ。  投稿日:2012年 6月26日(火)12時08分8秒
編集済
  月天。吟行句会ももう17年を越えそう。
のべ200箇所以上かあ。
東京で行ってない場所は無いくらいに、歩きまわりましたなあ。
しかし、まだまだ。
さて6月は、
市ヶ谷駅から六番町を通って四谷へ。あるいは旧日テレ通りから紀尾井町方面、
あるいは土手沿いに飯田橋。
こういう散策なら、みなさま経験済み。
しかし真逆に、外堀通りを渡って、坂をちょこっと上がると、そこは
亀岡八幡宮。この神社、知らない人が多い。
この名前だけで、ピンとくる人はピンとくるかもね。
かの鎌倉は鶴岡八幡宮の分霊で、江戸築城の守護神なのですよ。
このあたりを抜け、神楽坂まで二、三、名のある坂を歩き、
最後は神楽小路。「もー吉」という呑み屋さんの二階で句会。

参加25名、大盛況でしたねえ。
付記すれば、句会は四童さんのひとり勝ち。続いて栞さん。
この二人で何点、持っていかれたか、書きたくないくらいですぞ。

 

北千住。

 投稿者:なむ。  投稿日:2012年 6月26日(火)11時58分0秒
  五月、この10年で大いなる変貌を遂げた北千住吟行。
駅前には東急ハンズ、紀伊国屋書店、成城石井。。。
ところが一本路地に入ればモツ煮込みで昼酒の店もまだ健在。
日光街道、旧街道(名倉医院等)を土手まで散策。
グッチャグチャの魅力を存分に味わって、マルイ10階の会場で句会。

面白かったですね、北千住。
 

お花見。

 投稿者:なむ。  投稿日:2012年 4月 9日(月)16時00分13秒
  目黒川沿いの花見と洒落れこみました。
待ち合わせの代官山駅、なんと30人。

人でぎっしりの中目黒方面を避けて、朝倉邸見学。ちょっと上流へ迂回して、長谷川邸へ。
大人数の凄い句会とあいなりました。

終了後、鶏の丸焼き二羽。旺盛に食って飲んでの大宴会、いやはや大迫力。
 

梅見句会。

 投稿者:なむ。  投稿日:2012年 3月24日(土)13時07分13秒
編集済
  亀戸天神へ。
三月三日、ひな祭りに、観梅としゃれこんだのですが、
一割程度しか咲いていなかった。

電車やバスで、おのおの西念寺句会へ。
結果、新しい春の季語が誕生しました。
それは
「亀日和」

めでたいぞ。
パチパチパチ。
わが月天、公認の季語として「月天歳時記」に載せます。
 

2012年、新年句会。

 投稿者:なむ。  投稿日:2012年 3月15日(木)11時31分57秒
編集済
  根岸、西念寺にて行われました。

新年会を兼ねていたこともあって、総勢26名の大盛況句会となりました。

狂流、天気、うさぎ、四童、苑を、仁、裕、亞子、啞々砂、十四郎、栞、吾郎、伊豫、
かまちん、東人、振り子、月犬、桃児、子青、槇、真理子、暢夫、宗介、阿形、信子、烏鷺坊。
 

2011年月天回顧。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2012年 1月 7日(土)08時44分57秒
編集済
  えー、御破算で願ひましてはおらが春  烏鷺坊
本年もよろしくおねがい致します。

記録を揃えずに記憶だけで書きます。
2010年最後は、無臍忌俳句団体戦。終了後、都電三ノ輪車庫傍の昭和レトロ酒場「大八」で忘年会。
2011年、えーと、3月、大森山王蕎麦打ち吟行句会だった。句友、山内桃児がその場で打った蕎麦、旨かったなあ。
8月は阿佐ヶ谷パールセンター七夕吟行句会。
10月、御徒町2k540吟行句会
11月、半蔵門千鳥ケ淵俎橋吟行句会。
12月、無臍忌団体戦、長谷川裕チームの10年越しの悲願、優勝。忘年会は言問通り「月兎」

いやあ、忘れてるなあ。
短冊供養句会もあったし。。。
東京23区内唯一の蔵元、あのあたりの川辺のお花見吟行もあった。

月天同人、どなたか、きっちり書き込んでくだされませ。

あ、2012年新年句会は明日8日、日曜日。2時。西念寺にて「塵風」と合同で行います。
題詠「願」「国」ほか1句の3句持ち寄り。
句会後、その場で新年会といきましょう。
 

第一回短冊大賞。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 8月20日(金)10時14分4秒
  8月19日(ハイクの日)、東京根岸の西念寺において、恒例行事、短冊浄焚会(短冊供養)が厳修されました。
本堂における、住職副住職による読経後、境内の倶会一処永代供養堂前にて、短冊浄焚。
その後、参加者(26名)は、日本橋三越本店にしか売っていないという「超高級線香花火」に興じました。
また、この日、行われた短冊大賞は、東大大学院教授(芸能史)の古井戸秀夫氏、装丁家の間村俊一氏の二名を選考委員に迎え、厳正に選考されました。
結果、マンガ家のかまちよしろう氏の春の句、
「逃げ水やこの世ゆっくり溶けている」に決定しました。

かまちよしろう氏は、現在、4コママンガ「ゴンちゃん」を、静岡新聞・山梨日々新聞、北日本新聞・福島民報・宮崎日々新聞・新日本海新聞・山形新聞・長崎新聞・岐阜新聞の朝刊に、そして中国新聞、神戸新聞の夕刊にそれぞれ連載中の気鋭のマンガ家です。

なお次点には祐天寺大将の異名を持つ長谷川裕氏の「あぜ道に水原弘が落ちていた」が入り、「たちどまりたちどまりつつ秋の句は」(百花)、「あさがほの蔓の伸びをりとどかざり」(かよの)、「けふ猫がひとつ歳とる木槿かな」(篠)などの句が僅差で続きました。
 

短冊供養のお知らせ。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 8月 1日(日)15時33分42秒
  8月19日(ハイクの日)木曜日 夜7時。
東京根岸西念寺の恒例行事である、短冊供養が厳修されます。
内容は、法要、お焚きあげ、線香花火大会、暑気払いの宴という構成で、今年は参加者持ち寄りの句の中から、第一回短冊大賞が選ばれ、発表されるということです。

参加者は、未発表一句と2千円持って集合ということになります。

さて、短冊供養とは、正式には
三界迷句未生鬼句浄焚供養といいます。

すなわち、
句会等において、短冊に書いたものの、その後発表することなく忘れてしまった句、
一度、脳裏を掠め、瞬間いい句ができたと思いながら、その後どうしても思い出せない句、
手帖の隅に書き置きながらも、捨てざるを得なかった句、

それらの句を放置しておくと、三界迷句(さんがいめいく)、未生鬼句(みしょうきく)として「鬼趣(きしゅ)永劫(ようごう)に浮沈し、飢火(きか)常に燃え」る状態となり、人をして甚だ「苦汁(くじゅう)悪味(あくみ)」を嘗めしむる、とされています。


これら三界迷句、未生鬼句の御供養をし、浄焚(じょうぼん=お焚きあげ)するならば、句は穢土を離れて「悉(ことごと)く天に生(しょう)ずる」というのです。
短冊供養とはまさに、過去現在未来を彷徨(さまよ)う句、生まれえずして葬られた句の、苦を抜き去り安楽を与え、超えて浄土に生まれさせるための法要であるのです。
法要において読まれる宣疏(せんしょ)に「亦(また)人をして、近くは現に秀句を招き、遠くは即ち俳妙(はいみょう)を成(じょう)ぜしむ」とあることから、何やら現世的な利益も期待できるということで、あるようです。

浄壇(じょうだん)を設け発遣(はっけん=浄土へと遣る)お焚きあげの際に用いられる漆黒の窯は、三州の鬼瓦職人に金作という名陶工があり、此の人があるとき発願(ほつがん)するところあって、型造り焼き上げた満願の日、登り窯より五七五、十七文字(もんじ)の紫煙(しえん)が立ち昇った、という謂れのある不可思議の逸品であり、まことに仏縁(ぶつえん)奇縁(きえん)ありて、いつの頃か、呉竹(くれたけ)の根岸の里、西念寺に奉納(ほうのう)されたもの、と寺伝にあるのです。
 

月天七月。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 6月22日(火)18時11分12秒
  七月三日(土)
東京駅八重洲南口 JRバスきっぷうりば(待ち合せ11:45)
東京12:00発JRバス関東  匝瑳市役所行きに乗ります。
吉田着13:47(1830円)

九十九里近くの房総半島北東部田園風景を軽く吟行

句会
南さん(書は北村宗介一門で陶芸家 通称はっちゃん)の
別邸(千葉県匝瑳市吉田4705)
午後2時半より5時半

当季雑詠(吟行or嘱目)4句
 題詠「風」「紋」2句の計6句


句会後、居酒屋「とくじ」(房総の魚菜メチャ旨のメチャ安)

南さん別邸は広いので20名くらいなら楽勝に無料宿泊可能
帰宅組はバスなら吉田18:14東京駅行きバスが最終

八日市場までタクシー(2000円程度)分乗すれば22:28千葉行き有


以上が、葉書の内容です。
翌朝、東京駅行きの便。

吉田       東京着
5:49     7:41
6:24     8:21
7:04     9:01
8:44     10:41
10:44     12:41

が、あります。
 

月天六月。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 6月22日(火)18時09分31秒
  久しぶりの相模湖。
天候に恵まれ、若葉青葉を満喫。
弁天橋の茶店の婆さんも元気でした。
「かどや」の二階で句会。
 

ぽぽなさん。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 5月28日(金)14時30分25秒
  私たちの句会は第1土曜、第2日曜。6月は5日と13日になります。
13日は2時、根岸西念寺ですのでぶつかってしまいますね。
平日の句会があればいいのですが。。。
 

句会もとむ

 投稿者:ぽぽな  投稿日:2010年 5月24日(月)04時14分45秒
  なむさん、連句掲示板ではお世話になっております。ご無沙汰していたことに気付き昨日ふらっとお邪魔したところ、ありゃ。順番になって久しかったのですね。すみません、、。

さて、わたくし6月10日から14日まで上京いたします。一つでも多く句会に参加したいと探しております。(今のところ10日に午後7時からのもの、13日に1時からのものに参加予定です)11日、12日に興行の句会をもしもご存知でしたらどうぞお教えください。
 

四月、五月句会報告。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 5月19日(水)14時15分44秒
  月天の四月句会は、例年通り。
谷中の墓地で花見の宴となりました。
今年は、同人北村宗介の書のパフォーマンスを企画。
200mにも及ぶ空海の風信帖など、道行く人々の耳目を集めました。
句会は西念寺。

五月は大塚吟行句会、天祖神社や三業地界隈を歩き
大塚公園の木陰でで楽しい昼食。
若葉の光を浴びながらの吟行句会でした。
句会は、みどりの図書館集会場。
 

夏蜜柑のこと。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 2月11日(木)06時37分31秒
  西念寺墓地の夏蜜柑の巨樹。
例年600個ほど生るのですが、今年はもっと多いです。

三月の第2日曜、塵風句会の日。
午前10時から、蜜柑狩り、致します。
ビストロ吉川マスターをリーダーとして烏鷺坊近所の酒友が参加します。
3,4時間掛かると思われます。
句友のみなさまも是非、ご参加ください。

句会は定例通り、2時から。
 

吟行句会報告。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 2月11日(木)06時28分42秒
  月天、十二月。
例年通りの、俳句団体戦。
今年は同人山本勝之君の一周忌(第一回 無臍忌)を併修。
忘年会は「大和路」

新年句会。
浅草雷門から吉原。
句会は西念寺。

如月句会。
十条銀座、篠原劇場、王子稲荷吟行。
句会、岸町ふれあい館。
 

「あけおめ」の「ことよろ」ってことで。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2010年 1月 1日(金)14時06分50秒
  よく見ればうちの次男で年始客   なむ烏鷺坊  

句会場など

 投稿者:苑を  投稿日:2009年10月23日(金)10時35分30秒
編集済
  11月の月天句会。吟行の後、句会は14時ー17時。
会場のルノアールは下記「ビックスビル」地下2階。
直接来られる場合、地下道「C8」出口脇のブルーのドア「ビックス」を入って左手です。
http://www.ginza-renoir.co.jp/myspace/mys103.htm

なお「新宿御苑前駅」は地下道とは繋がっていませんのでJRから徒歩の場合は新宿通りへ。
A1出口はホーム新宿寄りの端っこ。
新宿御苑へは「新宿門」(新宿寄りの正面玄関)から入り、出るときは13時50分「新宿門」集合の予定です。
http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/2_guide/access.html
 

月天十一月吟行句会。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年10月20日(火)17時06分12秒
  たまには新宿御苑もいいかなあということで。
午前11時、丸の内線新宿御苑前駅A1出口集合です。
 

おお、晴れている。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年10月 3日(土)05時42分48秒
  今日ばっかりは雨。。。と、諦めておっただに。
おそるべし第一土曜月天吟行句会。
晴れの記録はいつまで続く。。。

これなら中秋の名月、見られそうです。
 

十月句会。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 9月30日(水)12時01分55秒
  月天ZOO
10月3日(土曜日)
上野動物園正門前 午前11時集合です。

句会は西念寺で2時から。

この日ずばり十五夜。句会後「月見の宴」でもいたしましょう。
 

五色温泉吟行

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 9月30日(水)11時49分27秒
  二〇〇九年九月二十八,二十九日
山形五色温泉吟行

二十八日朝九時 根岸手児奈煎餅前集合。晴れ。
仁、烏鷺坊、裕、馬喰人、かまちん、桃児、苑を、栞、槙(参加九名)
桃児車、裕車、馬喰人車に分乗。

扇橋から外環、東北道を北上。
佐野SAにて休憩。
白河で降りて城下町市街を抜け「とら食堂」を目指すも休業。
福島飯坂の「木鶏」にて軍鶏、蕎麦の昼食。福島在住の赤土と合流。
医王寺参拝。

五色温泉(宗川旅館)にて、米沢牛すき焼き。
句会(十名)。夜半、雨。

二十九日濃霧のなか、JR奥羽本線「峠」駅見学 「峠の茶屋」にて力餅。
全山思わぬ紅葉のなか、姥湯温泉(桝形屋)硫黄泉露天風呂へ立寄り入浴(全員)
福島「きのこの国」にて舞茸と蕎麦。赤土と別れる。
白河南湖散策。「とら食堂」依然休業(連休疲れ)状態。
国道4号沿い「一休」にて白河ラーメン。

一路東京へ。根岸西念寺にて解散。
全行程、すべて雨前、雨後。一度もまともに雨に合わないラッキーな旅でした。
 

月天、6、7、8月

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 8月21日(金)14時31分50秒
  六月、恒例の相模湖吟行句会。
七月、浅草雷門より、合羽橋本通り七夕まつり吟行句会。
八月、月天音楽(所定の音源を主題とする即吟句会)。
 

月天九月。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 8月21日(金)14時23分48秒
  わが同人にしてマンガ家のかまちよしろうさん、ロケハン把握による吟行句会です。
西武新宿線「中井」駅から、林芙美子記念館、哲学堂、野方配水塔、新井薬師などなど妙正寺川に沿って、昔ながらの武蔵野の面影を追って歩きます。
句会は上高田地域センター。
 

短冊供養とは。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 8月17日(月)08時50分38秒
  正式には
三界迷句未生鬼句浄焚供養(短冊供養)

句会等において、短冊に書いたものの、その後発表することなく忘れてしまった句、
一度、脳裏を掠め、瞬間いい句ができたと思いながら、その後どうしても思い出せない句、
手帖の隅に書き置きながらも、捨てざるを得なかった句、

それらの句を放置しておくと、三界(さんがい)迷句(めいく)、未生(みしょう)鬼句(きく)として「鬼(き)趣(しゅ)永劫(ようごう)に浮沈し、飢(き)火(か)常に燃え」る状態となり、人をして甚だ「苦汁(くじゅう)悪味(あくみ)」を嘗めさせる、とされている。
これら三界(さんがい)迷句(めいく)未生(みしょう)鬼句(きく)の供養をし、浄焚(じょうぼん)(お焚きあげ)するならば、句は穢土を離れて「悉(ことごと)く天に生(しょう)ずる」という。
短冊供養とはまさに三界(さんがい)迷句(めいく)(過去現在未来を彷徨(さまよ)う句)、未生(みしょう)鬼句(きく)(生まれずして葬られた句)の抜(ばっ)苦(く)与(よ)楽(らく)(苦を抜き去り安楽を与え)、超生(ちょうしょう)浄土(じょうど)(超えて浄土に生まれ)させるための法要である。法要において読まれる宣疏(せんしょ)に「亦(また)人をして、近くは現に秀句を招き、遠くは即ち俳(はい)妙(みょう)を成(じょう)ぜしむ」とあるから、何やら現世的な利益も期待できるということで、あるようだ。
浄壇(じょうだん)を設け発遣(はっけん)する(浄土へと遣る)お焚きあげの際に用いられる漆黒の窯は、三州の鬼瓦職人に金作という名陶工があり、此の人があるとき発願(ほつがん)するところあって、型造り焼き上げた満願の日、登り窯より十七文字(もんじ)の紫煙(しえん)が立ち昇った、という謂れのある不可思議の逸品であり、まことに有縁(うえん)奇縁(きえん)ありて、いつの頃か、呉竹(くれたけ)の根岸の里、西念寺に奉納(ほうのう)されたもの、という。

法要日時 東京根岸西念寺  八月十九日(水)午後六時半より
 

短冊供養。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 8月17日(月)08時44分0秒
  8月19日水曜日、午後6時半より。
東京根岸西念寺にて短冊供養が行われます。
参加費無料。

お誘いあわせの上、お立ち寄りください。
 

少し。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 7月20日(月)21時15分33秒
  元気が出ました。
そこで一句。

地には花火師の無言の影法師
 

吾郎さんの回文俳句を

 投稿者:天気メール  投稿日:2009年 7月12日(日)22時16分21秒
  新進気鋭の大学生俳人・小林鮎美さんが論じています。
↓↓↓

http://weekly-haiku.blogspot.com/2009/07/10_12.html

 

塵風。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 6月13日(土)10時40分20秒
  昨日、『塵風』創刊号が印刷所から届きました。  

月天、この半年。

 投稿者:なむ。メール  投稿日:2009年 6月 3日(水)13時44分16秒
  昨年十二月、恒例の俳句団体戦(於・西念寺)のち鶯谷駅前「錦華楼」にて大忘年会。
新年、成人の日。目黒不動、五百羅漢寺を初詣がてらの吟行。白金の戒法寺、新設の客殿にて句会。
二月、日暮里舎人ライナーで終点まで。島崎上人ご案内による見沼代親水公園吟行。開基七百年の名刹西門寺客殿にて句会。
三月、川崎大師、謎の金精神社等吟行、競輪場隣の勤労会館会議室にて句会。
四月、恒例、谷中の墓地の花見。西念寺にて句会。
五月。東京駅丸の内から皇居東御苑散策。精養軒社長案内による学士会館視察、のち学士会館会議室にて句会。

いずれも句会終了後、鯨飲馬食。
 

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