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激安家電

 投稿者:まつでん  投稿日:2008年 6月18日(水)16時07分51秒
   おぉぉ、安い!こんな安いなんて!

   激安家電 アキバ家電

この時期に、なんて財布に優しい~~~んだ

URL  http://www.matsuden7.com

http://www.matsuden7.com

 
 

ついに

 投稿者:えり  投稿日:2006年12月25日(月)15時25分16秒
  一年生の書き込みがっ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○
嬉しい限りです(*^_^*)
これに続いて年内に全員書き込み実現は…無理でしょうか★

クリコン楽しかったです!
どのチームのも飽きずに聞けました♪
だけど…
親バカならぬ、ボーンバカというか自分のパートびいきだとは思うんですけど「チームおまーがりん」めちゃカッコ良かったし、ホモのもTbが一番キモかったし、他の団体でもやっぱTbの子が一番頑張ってるように見えてしまいました(^_^;)
やっぱりトロンボーンって楽器はいいなあ…としばらく吹いてないにも関わらず改めて感じたクリコンでした。
行って良かったです(・ε・)
 

初カキコ

 投稿者:ゆーき  投稿日:2006年12月23日(土)09時56分55秒
  1、2年の書き込みがないということで書き込みます。。
今日のクリコンはセッティングのみの仕事ですが頑張ります。。
 

閑話休題

 投稿者:どぅ~  投稿日:2006年12月18日(月)12時28分55秒
  今週の掲載はお休みなり。

という事で話題はえりちゃんと同じくボーン会。

久々にのみやした。楽しかったどすぇ。

一年生の名前もなんとなく覚えたし…

やっぱりボーンの人っておもろいわぁ。

これからはちょくちょく練習に行くのでそこんとこ4649!
 

ボーン会。

 投稿者:えり  投稿日:2006年12月17日(日)17時37分49秒
  金曜日は総勢16人!?も集まれて楽しかったです(^-^)
紘子ちゃん、立派な部屋提供してくれてありがとね★★
タンスとか液晶テレビか驚かされぱなしだったわ(>_<)
一年生のみんな準備おつかれさまでした!
12月にしてようやく会えて少しだけど話せて嬉しかった☆
もう下の学年ばかりだと改めて気付いてなんか淋しかったです。
きよしさんは先輩ですが(^^)
日曜降るって言ってたのに結局雪は降らんかったね。
クリコン出る方頑張ってください★
期待してますo(^-^)o
 

第4話「旅立つ青い猛者」

 投稿者:どぅ~  投稿日:2006年12月11日(月)13時16分10秒
  前回のあらすじ~
生まれたばかりのひよっ子太郎に襲いかかった危機を救った親鳥のアオミ。ひよっ子太郎はアオミの「世紀末鶏王論」にじっと耳を傾けるのだった。


「はぁ、はぁ。一気に喋っちゃったけど理解できたかしら?とにかく貴方は全て者の頂点に立たなくちゃいけないの。分かったらさっさと旅立ちなさい。」

アオミは1週間に渡って喋っていたせいかかなり疲れていたようだった。しかしアオミの話を一週間聞き続けていたひよっ子太郎もかなり疲れていた。

その端正な顔は真っ青に染まり、自慢のマッスルボディーも照りと輝きを失っていた。

しかし、ひよっ子太郎は最後の力を振り絞り、危険な思想を持つ母親に対し言葉と拳を繰り出した。

「母さんがそんな鳥だったなんて…僕にはそんな酷い事はできない。母さんは生きててはいけないんだ。また僕みたいな中途半端な生物が生まれるかもしれない。ゴメン、母さん!せめて僕の手で…『鶏斗有情百烈拳!』」

どうやらひよっ子太郎は生まれながらに史上最強の拳、鶏斗神拳が使えるらしく、その中でも情を持って技を繰り出す事により相手に痛みどころか天にも昇らせる快感を与える秘奥技にあたる有情拳をアオミに使ったのだ。

「ひよっ子太郎、貴方を…愛していたわ。」

そう言葉を残しアオミは静かに息を引き取った。

それから数時間後…

ひよっ子太郎は涙を瞳にためつつアオミに殺られたおじさんとおばさん、そして自らの手で葬った母を丁寧に埋葬し、旅に出た。

頼るあてもない、いつ終わるのかも分からぬ旅に…鶏舎の鶏っぽい何か256羽を後に連れて…


第一部  救世主誕生編  完

次回、第二部開始!


という事でひっそりと何の考えも無しに始めたこの企画。果たしていつまで続くのか…

少しばかりの反響もあり、この掲示板も息を吹き返し始めたし目的は半分果たしたze。

頑張って盛り上がってこう!めざせ、全盛期の掲示板。

未だに1・2年の書き込みが無いのはどういうこった?おじちゃんは悲しいぞ。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2006年12月 8日(金)16時46分15秒
  書籍化するしかないじゃろ!
次もまってますー。
 

密かに

 投稿者:きよす  投稿日:2006年12月 5日(火)17時24分12秒
  続編期待してます☆  

第3話「近付く青い陰」

 投稿者:どぅ~  投稿日:2006年12月 4日(月)13時11分23秒
  前回のあらすじ~
青い卵から生まれたケツの青いマッスル、ひよっ子太郎。生まれた瞬間に前後を敵に挟まれ大ピンチ!もうダメかと思ったその瞬間…


「ひでぶ…」

「あべし!」

何故かおじさんとおばさんは劇画化しながら血を吐き倒れてしまった。もちろんひよっ子太郎が倒したわけでは無い。ひよっ子太郎も何が起こったのか分からなかった。

ひよっ子太郎は辺りを見回したが人影は他にない。

「大丈夫かい?ひよっ子太郎?」

突然頭の上から懐かしい感じのする声が聞こえてきた。そしてひよっ子太郎は直感的にそれが誰だか感じ取り、叫んだ。

「母さん、母さんなのかい?いったいどこにいるんだい?姿を見せてくれよ、母さん!」

するとやはり頭の上の方から答えが降ってきた。

「母さんはここよ、ひよっ子太郎。アナタの頭の上…というかむしろ髪の毛の中。」

ひよっ子太郎は慌てて自分の髪の毛を触ってみた。するとどうした事かひよっ子太郎の髪型がソウルフルなアフロヘッドになっている。そしてその中から1羽の青い鳥が現れた。

それを見たひよっ子太郎は狼狽し、こう口走った。

「母さん?もしかしてこの目の前にいる青い鳥が母さんだというのかい?」

「…」

青い鳥は何も言わない。それに対しひよっ子太郎は、さらに狼狽し再び口を開いた。

「そうか!母さん悪い魔法使いか何かに鶏っぽい何かに変えられたんだね?僕が母さんを助けてあげるよ。」

その言葉に対し、ついに青い鳥(アオミ)は悲しそうな口調で語り始めた。

「ひよっ子太郎や、残念ですが母さんは始めから鶏っぽい何かです。どっちかと言うと人っぽい何かな、あなたが変なのです。」

生まれた瞬間、親に変だと言われたひよっ子太郎はショックを受けたようで、その場に崩れ落ちた。しかしアオミは独白を続けた。

「聞きなさい、ひよっ子太郎。あなたがそのマッチョな肉体を手に入れたのには理由があります。私は先日鶏神さまのお告げを聞きました。今、この地球っぽい何かは繁栄を極めた人っぽい何かのせいで腐りきっています。あなたは地球っぽい何かを腐らせた人っぽい何かになりすまし、これを制圧。鶏っぽい何かの支配する新たな星を作り世紀末鶏王としてこの世に君臨するために生まれてきたのです。さぁ立ちなさい。立ってその青いケツに誓いなさい。世紀末鶏王となる事を!」


なんかこれ以上書けないみたいなので…続く。
 

おもろい!

 投稿者:  投稿日:2006年11月29日(水)18時09分28秒
  >ヒンドゥー
その話、毎回楽しみにしとるよ!あーどきどきしたなー!(>_<)
 

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